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進路・進学アドバイザー 子どもたちの未来、いっしょに。

進路・進学アドバイザー

学部・学科の新設、入試タイプの多様化…。今、大学入試をはじめ中学、高校入試までその内容は大きく変化しています。
これまで通り筆記試験による「学カ」はもちろん重視されていますが、面接と志望理由書とで「人間力」を見極め入学者を決める入試も増えてきています。これは筆記試験では判断できない人間カや自校が求める魅力的な人物を採用する入試です。大学入試では国公立・私立大学ともにAO(アドミッションオフィス)入試と呼ばれ多くの大学で採り入れられています。近年では中学校・高校でも採り入れている学校(岩田学園中学・高校など)が現れています。
このような変化の中にあっても、総合教育機関ECCの進路・受験情報をバックボーンに、中学・高校・大学と幅広いネットワークを持つECCの個別指導塾ベストワンならさっと皆さんの希望に応える進路指導が可能です。


将来の進路に備えた小学生の大きなテーマは算数・理科の思考力と文章読解力、そして英語への橋渡しとなる国語の読解力・文書表現力の確立です。

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進路・進学アドバイザー
学ぼう算数・キッズラボ責任者
太井 民雄
今の大学生は「学力が低下した」と言われています。大学の理系学部では、1年生の時に、受験科目になかった物理や化学、生物の各科目において高校の授業内容をやり直すところさえあります。その原因は、小学生で履修する内容が私たち親の世代の頃に比べ理科では半分、算数では3分の1になっていることにあります(下記グラフ参照)。この削減された部分を中学や高校さらには大学で補わなければなりません。大切なお子様の将来のために、是非、今のうちに削られた部分を補ってあげて欲しいと思います。特に将来の進路決定科目となる算数。そしてコミュニケーション能力育成に大切な国語をこの時期に徹底して学習していただきたいと思います。

小学校算数教科書の削減実態グラフ


学校成績保証制度もあり、学区内の学校情報が豊富なECCの個別指導塾ベストワンなら大丈夫!内申点アップから進路指導まできちんとフォローしていきます。

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進学アドバイザー
橋本 涼子
中学生のキーとなる教科は数学と英語。これらは特に受験レベルに到達するには時間のかかる教科なので、焦らずに基礎からしっかりと取り組んでいきたいものです。どちらの教科も得意であることが一番理想的ですが、どちらか一方でも得意科目にできれば、将来の進路の選択の幅も広がります。特に数学は理系学部だけと思い込まず、将来、経済学部や商学部などの文系学部を目指そうとしている皆さんも、論証力や思考力を養うために取り組んで欲しいと思います。またECCの個別指導塾ベストワンの「成績保証制度」は私たち自身の学力アップへのこだわりです。受講生全員が+20点をクリアできるよう、とことん取り組んでいきます。同時に進路指導は高校とのネットワークの中、タイムリーに情報提供とガイダンスを行っていきます。期待してください。


多様化・複雑化する大学入試のシステム、個別だからこそ皆さん一人ひとりに合った教科対策指導と志望校決定、進路指導を行っていきます。

ECCの個別指導塾ベストワン
進路・進学アドバイザー
福田 寿人
公募制推薦入試、指定校推薦入試、AO入試、一般入試にA日程からF日程、そしてセンター試験型など…、ひとつの大学でも様々なタイプの入試があります。志望大学が決まれば、自分に適した試験タイプを見つけだすことも合格のための重要な要素となってきます。しかし、それを個人で行うことは大変難しい作業になっています。ECCの個別指導塾ベストワンではECC予備校の持つ入試情報と合否データや、受験科目と成績の伸長度合、入試タイプと入試スケジュール等様々な情報を元に、一人ひとりに最適な受験校設定をアドバイスします。「本当はこのタイプで受けていれば合格していたかも…」そんな後悔をさせないためにも真剣にバックアップしていきます。


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