ECCの個別指導塾ベストワンは、ECCから生まれた小学生・中学生・高校生のための個別指導の学習塾です。

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  • 小学校

    小阪小,上小阪小,桜橋小,意岐部小,藤戸小,高井田東小,長堂小,八戸ノ里小他

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    樟蔭中高,金光八尾中高,近大附属中高,大商大附属高,金光藤蔭高,他

みんなの成功例

  • 🌸大学受験結果速報!🌸

    国公立大学の後期日程で見事合格を勝ち取りました!!
    最後の最後まで本当に頑張りましたね!
    おめでとうございます🎉

    🌸神戸大学法学部合格

  • 🌸大学受験結果速報!🌸

    続々と大学受験の結果が届いています。
    狭き門ですが、朗報ばかり届いています!
    みなさんよく頑張りました!
    これから入試を控えている人も、これを弾みに最後まで頑張りましょう!

    🌸同志社大学法学部合格
    🌸関西大学外国語学部合格
    🌸京都産業大学外国語学部合格
    🌸関西外国語大学外国語学部合格

  • 🌸私立高校合格速報!🌸

    私立高校の結果が出そろいました。
    見事、全員合格です!
    おめでとうございます!
    これまで頑張ってきた努力のたまものですね!
    本当にありがとうございます!

    🌸上宮高校プレップコース合格
    🌸四條畷学園高校特別シンガクコース合格
    🌸四條畷学園高校発展キャリアコース合格
    🌸大阪夕陽丘学園高校分離進学コース合格
    🌸奈良文化高校衛生看護科合格

新着情報

  • 【大学受験対策~現代文編~】
    6月に入り、受験の天王山といわれる夏がもうすぐそこに来ています。
    受験生の皆さんは受験のために日々勉強していることと思います。
    今回は大学受験に向けて勉強を頑張っている方に向けて、現代文の勉強のポイントを3つお伝えします。

    ①感情移入して読まない
    現代文で感情移入して読んでいる人がたびたびいますが、それをやってしまうと点数が安定しません。
    感情移入して読む人は、模試で現代文の点数の上下が激しいことがよくあります。
    なぜそういったことになるのか、それは『感情移入して読むあまり、文章との相性勝負になっているから』です。
    自分なりに読みやすい文章だったり、共感できる文章のときは高得点を出し、そうでないときはあまり点数が伸びない、という状態です。
    受験で相性勝負はあまりに怖いです。
    高い点数を安定的にとるために、書かれている事実を正確に捉えることができるようになりましょう。

    ②登場人物の心情を読み取る
    小説では登場人物の心情の変化を読み取ることが重要になります。
    「怒った」や「泣いた」など直札書かれることは少なく、状況や取った行動から読み取ることが必要になります。
    ここでも書かれている事実を正確に読み取ることが大切なので、なんとなくで解答しないように注意しましょう。

    ③不正答に根拠をつける
    選択肢の問題で5択から1つを選ぶ問題がよくありますが、こういった問題はただ解くだけでは力がつきづらいです。
    重要なのは『なぜその選択肢が正答なのか、ほかの選択肢はなぜ不正答なのか』の根拠を説明できるようになることです。
    最初は根拠を見つけるのは難しいですが、解説も活用しながら進めてください。
    これができるようになると、5択の正答率が飛躍的に向上します。


    ECCベストワン小阪駅北校では効率のいい勉強の仕方を身につけてもらうための指導を実施しています。
    ただがむしゃらに勉強をするのではなく、正しい勉強の方法を身につけて最短距離で目標達成をしていきましょう!

  • 【夏期講習受付開始!】

    6/1(土)より夏期講習の受付スタート!
    当校の夏期講習は夏休み前から受講可能!
    そのため期末テストの対策もできます。
    受験生のみなさんは、夏休みに入るまでにやりたい基礎固めをすることもできます。

    〇夏休みから受験対策を始めたい
    〇1学期の復習をしたい
    〇2学期の先取りをしたい
    〇応用問題を解けるようにしたい
    〇復習しないといけないけど何から始めたらいいかわからない
    〇夏にライバルと差をつけたい
    〇放っておいたら夏休み何も勉強しないかもしれない

    こういったことがあれば、ぜひ教室にお越しください!
    私たちがしっかりサポートします!

    ~夏期講習~
    受付期間:6/1(土)~7/31(水)
    受講期間:8/31(土)まで
    対象学年:小1~高3(浪人生も可)
    対象教科:国語・数学・算数・英語・理科・社会

    詳細は教室までお問い合わせください。

  • 【大学受験対策 夏休みまでにやっておきたいこと】

    大学受験を控えるみなさん、計画通りに学習は進んでいますか?
    あと2ヶ月で夏休みを迎えますが、夏休みは受験の天王山といわれる通り非常に重要な期間になります。
    その夏休みを迎える前に、天王山を戦う準備をしておく必要があります。
    今回は大学受験対策で夏休みまでにやっておきたいことをお伝えします。

    ①学習習慣を身につける
    夏休みには大量の勉強が必要です。
    一般に言われている、合格者の一日の平均勉強時間がこちらです。
    旧帝大:12時間
    国公立大学:10時間
    関関同立:8時間
    産近甲龍:7時間

    これだけの時間を勉強するためには勉強の持久力が必要です。
    今から毎日勉強する習慣をつけましょう。

    ②基礎学習を完了させる
    夏休みに勉強したいことは、標準~応用レベルの問題になります。
    基礎学習ができるのは、夏休み前までになります。
    夏休みまでには基礎を完了させたいところです。
    ここでいう基礎とは、教科書に載っている内容です。
    数学であれば公式の導出ができるようになること
    英語であれば文法の定着を夏までにやっておきましょう。

    ③計算と読解のスピードを上げる
    センター試験から共通テストに代わってから、文章量がかなり増えています。
    読解力を上げることも重要ですが、読むスピードを上げることも重要です。
    国語や英語だけでなく、数学も時間的に余裕があるわけではありません。
    計算のスピードを上げるトレーニングもしておきましょう。


    勝負の夏はもうすぐやってきます。
    受検で勝ち切るために、夏までに万全の準備をしましょう!

  • 【初めての定期テストの対策方法】

    4月ももうすぐ終わり、ゴールデンウィークが明ければいよいよ中間テストがやってきます。
    中学1年生のみなさんにとっては、初めての定期テストになります。
    そもそも定期テストってなに?
    と思っている方もいると思います。
    そこで今回は、初めて定期テストを受ける方向けに、テスト対策のポイントを3つご紹介します。

    ①テスト2週間前までは教科書中心に勉強
    問題のレベルは大きく分けると「基礎・標準・応用」の3つに分類できます。
    定期テストで高得点を取ろうとするなら、もちろん応用問題まで解けないといけませんが、応用問題を解くためには基礎を固める必要があります。
    教科書には基礎がすべて詰まっているので、テスト2週間前までに教科書に書かれていることをしっかり理解しましょう!

    ②テスト2週間前からワーク
    テスト2週間前になると、学校から配られているワークにとりかかります。
    公立中学校の定期テストでは、ワークから出題されることが非常に多いです。
    間違えた問題は何度も解いて、できるようにしておきましょう。
    また、ワークを解くときは消しゴムを使わないようにしましょう。
    間違えた痕跡を消してしまうと、どんな間違え方をしたかわからなくなります。
    自分が間違えるパターンがわかると、テスト中に見直しをするときに時間短縮になります。

    ③テスト前日に基礎問題を解く
    テスト前日になったら、基礎問題をもう一度解きましょう。
    応用問題ばかり解いていると、基礎が抜けてしまうことがあります。
    基礎問題を落としてしまうのは非常にもったいないので、そうならないように前日に復習します。


    ECCベストワンでは、近隣の中学校である小阪中学校や新喜多中学校、上小阪中学校、長栄中学校はもちろん、近畿大学附属中学校や樟蔭中学校、布施高校など高校の対策も可能です。
    中学1年生に限らず、テスト対策や受験対策にお困りの場合は、ぜひお問い合わせください。

  • 定期テスト対策会のご案内

    新学年がスタートし、本格的に授業も始まりました。
    新学年初回のテストになる1学期中間テストは、対策範囲が比較的狭いため十分に対策すれば高得点を狙えます!

    当校では定期テスト直前の日曜日を使って、定期テスト対策会を実施します。

    日時:5/12(日) 16:00~19:00
    対象科目:中学生 主要5教科
           高校生 副教科を除く全科目
    持ち物:教科書、ノート、学校のワークや問題集、テスト範囲表
    参加条件:なし(塾生以外の方も参加OK)
    費用:無料

    当日は途中参加途中退出可能です。
    十分に対策するために、フルタイムでの参加をオススメします。

    参加希望の方は教室までお問い合わせください。

  • 勉強を習慣化する3つの方法

    いよいよ新学年がスタートしました!
    新しく中学校や高校に進学した生徒さんはもちろん、進級した皆さんも「新しい学年では勉強を頑張ろう!」と意気込んでいる人もいると思います。

    今日は勉強を習慣化するための3つの方法をお伝えします。

    ①やる気に関係なく始める
    まず、やる気はいつ出るかというと『勉強し始めたとき』に出ます。
    つまり、行動しないとやる気は出ません。
    今やる気が出ないからと後回しにしてしまうと、いつまで経ってもやる気は出ません。
    やる気が出てなくてもいいので、まず椅子に座って勉強を始めることが重要です。

    ②簡単な問題から解き始める
    いきなり難しい問題から始めてしまうと、ペンが進まないので勉強が進まず、気が付いたらスマホを触っていたりします。
    考えなくてもいいくらい簡単な問題を10問ほど一気に解くと、10問解いたころにはしっかりやる気が出てきます。
    勉強にもウォーミングアップが必要です。
    まずは肩慣らしをして、それから問題にとりかかりましょう。

    ③20秒ルール
    習慣化するときに重要なのが20秒ルールです。
    20秒ルールとは、何かを始めるための準備に20秒以上かかってしまうと準備がめんどくさくなり、習慣化しづらいというものです。
    逆に、20秒以内に準備が終わるようにすると習慣化しやすくなります。
    勉強では問題集とノートはすぐに取り出せるようにしておく、机が散らかっていても片づけは後回しにしてまず問題を解く、といった感じです。
    勉強前に机の片づけをしてしまうと、片付けのスイッチが入ってしまいます。
    『やると決めたらすぐに問題を解く』
    これが重要です!

    他にも勉強のポイントはたくさんあります。
    他にも知りたい方は、ぜひ教室にお問い合わせください!

  • 新年度スタート!

    今日から新年度がスタートです!
    新しい学年で受験生になる方、小学生・中学生・高校生になる方など様々ですが、今掲げている目標が達成できるように、当校は全力でサポートします!

    【受験を控えている方】
    中学受験、高校受験、大学受験でポイントになるのは、いかに早く自分に合った受験戦略を練ることができるかです。
    志望校に合った対策、現状の自分に合った対策、受験までの日数に合った対策、これらすべてが嚙み合って初めて志望校に合格できます。
    型にはまった対策では自分に合うかわかりません。
    自分がやりたい勉強だけしていては合格できません。
    いつまでも基礎問題ばかりしていては合格できません。
    すべてが噛み合った受験対策を、ぜひ当校で実践してください!

    【新たなステージに進学される方】
    ご入学おめでとうございます!
    新たな環境に期待と不安を持っていると思います。
    勉強面で重要なことは、スターダッシュを切ることです!
    学校の授業は、前回のテスト範囲は理解した前提で次の単元の学習をします。
    つまり、前回のテスト範囲でわからないところを残したままだと、次のテストも苦しくなってしまいます。
    さらにいうと、後々からの逆転点数アップはかなりの労力が必要ということを意味します。
    日々の授業をしっかり理解することがいかに重要かがわかります。
    そのためには、正しい勉強法を早期に身につけることが重要です。
    自習の仕方、復習の仕方、ノートのとり方などは全てポイントがあります。
    それらを早期に身につけて、1学期にスタートダッシュを切りましょう!

    詳しい勉強法を知りたい方は、ぜひ教室にお問い合わせください!

  • 小阪中学校の新学年1学期中間テスト対策はベストワンにお任せ!

    小阪中学校に進学する新中学1年生の皆さん、また、在学中の新2・3年生の皆さん、1学期中間テストの対策はECCベストワン小阪駅北校にお任せください!

    小阪中学校の定期テストは、基礎レベルの問題が65%程度、応用問題が20%程度、残りは100点防止問題となっています。
    そのため、目標点に応じて対策内容やレベルが変わります。
    出題特徴と目標に沿って対策をするため、安心して受講いただけます。
    また、生徒さんの現状も分析した上で授業内容を決めるため、自分に合った授業を受けることができます。
    早めにお越しいただくほどしっかり対策が打てるため、気になる方はぜひお問い合わせください!

    特に、こういったことでお悩みの方はぜひ!
    ・新1年生でいいスタートを切りたい
    ・これまでいろいろ対策したけど効果が出ない
    ・50点以上点数を上げたい
    ・とにかく勉強が嫌いだけど受験がある
    ・得意不得意の差が激しい
    ・提出物以外の勉強の仕方がわからない

    この悩み、すべて解決できます!
    一つでも当てはまる場合は、ぜひ教室にお問い合わせください!

  • 新喜多中学校の新学年1学期中間テスト対策はベストワンにお任せ!

    新喜多中学校に進学する新中学1年生の皆さん、また、在学中の新2・3年生の皆さん、1学期中間テストの対策はECCベストワン小阪駅北校にお任せください!

    実は1学期中間テストは、点数アップの明確な対策法があります!
    新喜多中学校の定期テストの特徴を踏まえ、入念に対策をします。
    早ければ早いほど細かく対策が打てるので、早めに当校の体験授業にお越しください。

    特に、こういったことでお悩みの方はぜひ!
    ・新1年生でいいスタートを切りたい
    ・これまでいろいろ対策したけど効果が出ない
    ・50点以上点数を上げたい
    ・とにかく勉強が嫌いだけど受験がある
    ・得意不得意の差が激しい
    ・提出物以外の勉強の仕方がわからない

    この悩み、すべて解決できます!
    一つでも当てはまる場合は、ぜひ教室にお問い合わせください!

  • 新中学1年生の対策

    3月15日は小学校の卒業式でした。
    小学校を卒業されたみなさん、ご卒業おめでとうございます!
    新たな舞台でもご活躍いただくために、ECCベストワン小阪駅北校は全力でサポートさせていただきます。

    近隣の新喜多中学校、小阪中学校、上小阪中学校、長英中学校、意岐部中学校、近畿大学附属中学校、樟蔭中学校の定期テスト対策は我々にお任せください!
    今回はこれから中学1年生になる方へ、中学校の勉強の対策についてお伝えします。

    まず、塾の検討はいつから始めるかですが、これはできるだけ早期に検討することをお勧めします。
    理由はひとつです。中学卒業時の学年順位は、1年生の2学期終了段階でほぼ決まるからです。
    つまり、公立の方は1年生の4月~12月までの成績でどのレベルの高校に進学できるかがおおよそ決まります。
    進路の可能性を広げるためにも『困る前から』対策が必要です。

    成績の基準としては定期テストになります。
    定期テストの対策で重要なことは『計画と進捗確認』です。
    生徒さんは初めての定期テストで対策の仕方がわからないため、塾で生徒さんそれぞれの学習計画を立てます。
    計画通りに実行できているか毎週の授業で進捗確認をすることで、取りこぼしがないように進めていきます。
    1年生の成績は非常に重要なため、教室長・講師・生徒・保護者で1チームで対策します。

    新たなスタートがスムーズに切れるよう、全力でサポートします!

  • 次期受験生の春休み

    3学期の期末テストが終わると、いよいよ春休みです。
    中学2年生、高校2年生の皆さんは、4月から本格的に受験生になります。
    受験に向けて春休みに何をすべきかをまとめます。

    ~中学2年生~
    まずやることは『復習』です。1年生の範囲から復習しましょう。
    ただし、2週間ほどしかない春休みで1年生の範囲をすべて復習することはできません。
    重点的に復習する単元は『3年生1学期に習う単元に関係する1・2年の範囲』です。
    3年生1学期に何を習うかはすでに決まっています。
    そこに関係する範囲を重点的に復習することで、1学期が始まっても学校の授業がわかりやすくなります。
    大阪では3年生の内申が6倍換算されるため、絶対に落とすわけにはいきません。
    早めから対策して、準備をと問えて3年生になりましょう!

    ~高校2年生~
    国公立を受ける方も私立を受ける方も、この時期にやることは同じです。
    それは『基礎固め』です。
    国公立志望の方は私立志望の方と比べて勉強する科目は多いですが、基礎固めをするという意味では同じです。
    基礎固めの期間の目安は6月末です。
    ここまでに基礎の内容は理解できている状態を作れれば、志望校合格がぐっと近づきます!
    具体的に基礎とは何か、それは教科書に載っている内容です。
    6月末までに教科書の内容を完璧に仕上げることを目標に、春休みの学習をしていきましょう。

  • 【新年度入塾生募集中!】

    3月に入り、いよいよ新年度のスタートが迫っています。
    ECCベストワン小阪駅北校では、新年度に向けた新規入塾生を募集しています!

    ~小阪駅北校の特徴~
    当校の特徴は大きく2点あります。
    1点目は、基礎学習を徹底することにより思考力と応用力を養うことです。
    大学受験でも高校受験でも、今は知識量ではなく思考力が問われます。そのためさまざまな応用問題を解くことで対策しようと励む生徒さんが多いです。
    しかし、応用問題をたくさん解くだけの対策では受験で失敗する恐れがあります。応用問題とは『基礎と基礎の組み合わせ』です。つまり応用問題を解くためには『基礎力』が重要になります。
    そのため、当校では基礎学習を徹底的に行います。
    細かな認識の違いを埋めることで、新しいタイプの問題が出たときも対応できる力を養います。

    2つ目は効率の良い勉強の仕方を追及します。
    今まで勉強の仕方を教えてもらったことはありますか?
    実はほとんどの方が教えてもらったことがないのです。
    そのため我流で勉強をしますが、もっと効率の良い勉強法があることを知りません。
    当校では『英単語の覚え方』や『数学で計算ミスをなくす方法』など、今までは『がんばってやりなさい』としか言われてこなかったことの解決策を指導します。
    また、休憩のとり方や記憶に定着しやすい勉強の仕方を指導することで点数アップを図り、自分でもやればできるんだということを実感してもらいます。
    部活で忙しい方も、短期間で結果を出したい方も、やり方次第で結果を出す方法はあります!

    こういった授業を学習相談+体験授業で感じてみませんか?
    きっとこれから先の勉強に兆しが見えるはずです。
    是非一度教室にお越しください!

  • 【春休みの学習のポイント】

    学年末試験が間近に迫ってきました!
    今年度最後の定期テストが終われば、いよいよ来年度に向けた準備がスタートします。
    今回は小阪駅北校が行っている春期講習の内容をもとに、春休みの学習のポイントを学年別にお伝えします。

    ~中学1年生~
    この時期に重視することは『1年生の復習と2年生1学期の予習』です。
    ただし、春休みという短い期間で1年生の復習と言ってもすべての範囲を復習することはできません。
    春休みに復習することは『2年生1学期に学習する単元とつながりのある単元』に絞ります。
    集中的に復習することで、予習にもすんなり入れるようにします。
    復習の内容は生徒さんの習熟度によって変わるので、個別に面談をして決定します。

    ~中学2年生~
    来年度受験生になるので、高校受験対策を本格的にスタートします。とはいっても、初めに取り組むことは復習です。
    復習の内容は『3年生1学期に学習する単元につながりのある単元』です。
    難易度は志望校によって変わるため、志望校もおおよそでも絞り込みをかける必要があります。
    自分に合った学習内容を進めることで、着実にレベルアップを図ります。

    ~中学3年生~
    高校入学準備をします。
    多くの新高1年生は、受験合格してから高校入学まで勉強をお休みするため、ここで差をつけます。
    最初の中間テストの結果は非常に重要です。
    そのため高校の授業の先取りを実施します。
    高校の授業の導入部分を理解し、周りに差をつけましょう!

    ~高校1年生~
    高校1年生も復習が重要ですが、進路によって内容が変わります。
    国公立志望であれば、共通テストを見越して基礎の復習を広い科目で実施します。
    私立志望であれば、受験で必要か科目に絞って復習をします。
    受験で必要な科目を決めると進めやすいので、大学受験のことをしっかり考えておきましょう。

    ~高校2年生~
    大学受験に向けての基礎固めを加速させます。
    何もしないまま3年生になってしまうと、完全に受験に出遅れてしまいます。
    早急に受験科目の基礎固めをはじめ、6月末までに完成させましょう。


    上記のように、生徒さんの状況によって内容を考えて進めていきます。
    自分はどんな学習が必要なのか、まだ明確でない方はぜひ無料の学習相談にお越しください。

  • 【春期講習受付開始】

    新年度に向けた春期講習の受付開始!
    ECCベストワン小阪駅北校では下記の学校の定期テスト対策や進学に向けての受験対策を実施しています。

    新喜多中学校、小阪中学校、上小阪中学校、意岐部中学校、長英中学校、樟蔭中学校、近畿大学附属中学校
    布施高校、近畿大学附属高校、樟蔭高校、大阪商業大学高校

    当校では生徒2名に対し講師1名の個別指導を実施しています。
    個別ならではの特性を活かしつつ、当校でしか受けられない指導法や学習法で成績を向上させます。

    以下のような悩みはございませんか?
    〇今まで塾に通っていてもなかなか成績が上がらなかった
    〇初めて塾探しをするがどんな塾が合っているかわからない
    〇勉強はしているが成績が上がらない
    〇どうも勉強のやる気が上がらない
    〇ライバルに勝ちたい
    〇部活もやっていて時間がない
    〇受験対策をしたい
    〇何から手を付けたらいいかわからない
    〇勉強への苦手意識をなくしたい

    こういったお悩みに対して、的確に解決策を提示し、解決まで導きます。
    これまでの学習状況に不安がある方、これからの新しい環境に不安がある方はぜひお問い合わせください!

  • 定期テスト対策会のご案内

    学年末テストに向けて、テスト対策会を実施します。
    通塾生はもちろん、通塾生以外も参加可能です。
    当校でしっかり対策をして、今年度最後の定期テストで有終の美を飾りましょう!

    日時:2月18日(日) 16:00~19:00
    場所:ECCベストワン小阪駅北校
    持ち物:学校の教科書、ノート、ワークなど
    実施内容:学年末テストの範囲でわからないところの解説、学習効率がアップする勉強法の紹介等

    ※通塾生以外の方は、事前に電話もしくはメールにて予約をお願いします。

  • 【受験勉強はいつから始めたらいい?】

    まもなく1月も終わります。2月といえば受験本番を迎える時期になります。
    中学3年生高校3年生のみなさんは、まもなく迎える受験本番に向けて全力で対策をしていることと思います。
    次期受験生になる中学2年生高校2年生は、そろそろ受験生になると言われてはいるものの、いつから始めたらいいかわからないという方も多いと思います。
    今回は次期受験生に向けて、受験対策をいつから始めるか、何から始めるかをお伝えします。

    ~中学2年生~
    高校受験対策は7割の人が中3の夏休みから始めます。
    しかし、当校ではこの春休みから対策をはじめることを勧めています。
    理由は単純で、中3の夏休みだけでは量が莫大になってしまうからです。
    受験対策でまずやることは①基礎の復習②復習した範囲の応用問題③学校の先取り④先取りした範囲の応用の4ステップです。
    中3の夏休みだけでは、この4ステップを踏むことはかなり難しくなります。負担を分散させるためにも、春休みから受験対策をスタートさせましょう。
    まずやることは1年生の復習です。一番簡単なやり方は、章末問題を解いてみて正答できなかったところだけ戻って学習する方法です。
    この方法であればわからないところだけを重点的に復習できるので、時間短縮にもつながります。
    まずは復習から始めましょう!

    ~高校2年生~
    高校2年生の場合は今すぐにでも受験勉強を始めましょう!
    大学受験対策のステップは①基礎固め②問題演習③応用問題演習④過去問対策の4ステップです。
    この中で特に重要なのは基礎固め!
    これは6月末までに完成させる必要があります。つまりあと5か月です。
    学校の授業が終わっていなかったとしても、6月末までには一通りの基礎学習は完了させないといけません。
    私立受験で3科目のみだとしても、やらないといけないことは大量にあります。そのため今すぐにでも着手しましょう。
    必ず使う英語の対策は、単語と文法を固めることです。
    どの教材を使うかも重要です。
    学校指定のもので対応できるか確認が必要です。
    どの教材がいいか、具体的な受験対策の進め方を知りたい方は、ぜひ教室までご連絡ください。

  • 【新年度に向けての塾探しをしている方へ】

    今回は新年度に向けて塾探しをしている方へ、ECCベストワン小阪駅北校のおすすめポイントをお伝えします。

    ①新中学1年生への定期テスト対策
    新中学1年生は、定期テストが始まることへの不安があると思います。
    「ちゃんといい点数が取れるか」
    「学校の授業についていけるか」
    「テスト勉強はどうやったらいいか」
    不安なことを挙げればキリがないと思います。
    当校では定期テストの対策方法を生徒一人一人に丁寧に伝えていきます。

    具体的には
    目標設定→学習計画作成→実行⇔振り返り
    の順で進めます。
    特に実行⇔振り返りをループすることが重要です。
    どの時期に何をするか、なぜそれが必要かを理解してもらうことで、実行に移しやすくします。

    ②新高校1年生への進路指導
    大学受験は高校1年生から始まります。
    高校受験と大学受験では大きく違うため、1年生の時から大学受験のことを考えておく必要があります。
    しかし、単に「今のうちから受験のことを考えてね」といっても響きません。具体的に何を考えたらいいのか、考える順序や手段はどうしたらいいかをお伝えします。
    ただし、1年生の時から大学受験の勉強をする必要はありません。あくまで意識するだけです。そして勉強と遊びのメリハリをつけることです。
    何も考えずに過ごしてしまうと、進路決定のときに選択肢が限られてしまうことがあります。
    高校生活はしっかり楽しんで、かつ大学受験も成功させましょう。

    ③勉強のやり方の指導
    実は勉強のやり方がわかっていない生徒さんは非常に多いです。
    勉強のやり方を教わったことがないと言い換えてもいいかもしれません。
    もちろんこれまでたくさん学校や塾で授業を受けてきたと思いますが、授業の受け方・ノートのとり方・暗記の仕方・勉強のステップなどを知っている方は少ないです。

    勉強は『質×量』で決まります。

    いくらたくさん勉強しても、勉強の質が悪ければ定着率は下がります。
    当校では勉強の質を向上させるために、はじめに勉強の仕方を指導します。
    どうやって勉強したらいいかがわかるだけでも、学習効率は大きく変わります。
    まずは知ることからスタートです。

    上記が当校のおすすめポイントです。
    もっと情報が知りたい方は、ぜひ教室までお越しください。

  • 学年末テストの対策はお早めに!

    3学期が始まり、学校生活がリスタートしました。
    中学3年生は受験が間近に迫っているため、受験勉強に勤しんでいると思います。
    中学1年生、中学2年生は部活に勉強に大変だと思いますが、実は1か月後にはテスト期間に入るためそろそろ準備が必要です。
    テストに向けての勉強をするのは1週間前からという方も多いと思います。でも、学年末テストはこれまでの中間期末テストとは少し違います。

    学年末テストでは、1年間で授業を受けたすべてが出題範囲になることが多いです。
    そのため、今までよりも早めから対策しないとカバーしきれないことがあります。
    ただし、全部とはいっても出やすい単元、出にくい単元があります。
    どの単元が出やすいか、自分はどこが苦手なのかを理解して、順番に対策していくことがオススメです。

    まずは単元ごとの章末問題を解いて、わからないところをしっかり復習しましょう。
    それだけでも点数は上がります!
    今学年最後のテスト、いい点数をとって有終の美を飾りましょう!

  • 3学期間もなくスタート!!

    週明けから3学期がスタートします。
    冬休みももう終わりか、と名残惜しむ人も多いかと思います。
    受験生の皆さんは冬休みこそ受験勉強に明け暮れていたかと思います。
    実はこの時期、塾では現受験生の対策にはもちろん力を入れますが、次期受験生である中学2年生、高校2年生にもかなり力を入れています。
    なぜなら、早期から対策しないと志望校に合格する確率が下がるからです!

    受験の必勝法は『早期に基礎の定着を完成させること』にあります。
    早期とはいつか。
    大学受験生であれば3年生6月まで、高校受験生であれば3年生8月までです。
    この時期までに教科書レベルの問題は確実に解けるようにすることが重要です!
    基礎の完成が後ろ倒しになると、過去問対策をする時間が減ってしまいます。そうならないために、基礎完成のリミットは守る必要があります。
    学校でこれから新しく学ぶ範囲も踏まえて考えると、今から受験対策を始めることをおすすめします。
    特に大学受験では、3年生になってから対策しようとしても遅いです。できるだけ早い時期からスタートしましょう!

    ECCベストワン小阪駅北校では、志望校に合格する方法を生徒さんの特徴に合わせて指導します。
    勉強は王道のやり方はありますが、個々に合わせて少しカスタムする必要があります。
    カスタムした勉強法を指導することで勉強の質を上げ、実力アップにつなげます。

    勉強はしているけど成果が出ない・・・
    そんなお悩みがある方はぜひお問い合わせください!

  • 新年あけましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    年が明けて、現学年も残すところ3か月となりました。
    受験生の皆さんにとっては勝負の3か月となりますね。
    1月13日14日の共通テストと中学入試から始まり、2月からは私立大学の一般入試に私立高校入試、2月末には国公立二次試験があります。
    そして3月には大学入試の後期日程と公立高校入試が控えています。

    入試ではもちろん受験対策は重要ですが、本番に体調を崩してしまっては大変です。
    できる予防は徹底的に行い、万全を期してください。

    皆さんの受験が成功することをお祈りします。
    がんばれ受験生!!

  • 中学校の入学準備

    いよいよ2024年が間近に迫ってきました!
    現学年も残り3か月となりますので、次の学年の準備も考える時期かと思います。
    特に小学6年生のみなさんは、中学校に上がるため大きく環境が変わります。
    勉強が大変になるというイメージがありますが、今からしっかり準備すれば大丈夫です!
    今回は残り3か月でできることをお伝えします。

    中学生になると大変になるのが、主要5教科の勉強やテストではないでしょうか。
    特に数学と英語で悩む方が多いため、この2科目の準備方法をお伝えします。
    数学の準備方法は、小学校で習った単元の復習です。
    特に、中学校の1学期でいい点数を取りたいなら、「分数と小数の計算」「四則計算」を重点的に復習しておくと中学校の授業が理解しやすくなります。
    6年生になっても分数や少数の計算が苦手な子はたくさんいます。でも、6年生の今なら4年生くらいの範囲はすぐに理解できるという子が非常に多いです。
    苦手意識でできないと思い込んでいることがあるため、少しさかのぼって学習すると効果的です!

    英語の準備は、be動詞と一般動詞を学習すると良いです。
    ただし、問題集だけ渡してやらせるのは得策ではありません。
    英語の文法学習に触れるのは初めてになる子については、コミュニケーション重視で学習していくことがオススメです。
    コミュニケーションの中からbe動詞や一般動詞を使うことで英語への抵抗感をなくします。そのうえで問題を解くことで理解がしやすくなります。

    数学も英語も、一番重要なのは「抵抗感をなくすこと」です!
    できたことに焦点を当てて称賛し、次の問題を解く意欲を高めることが学力を上げるうえで非常に重要なポイントです。

    小阪駅北校では中学入学準備の対策も行っています。
    興味のある方、お困りごとがある方は教室までお問い合わせください。

  • 共通テストまで残り1か月を切りました!

    受験生のみなさん、勉強の進捗はいかがでしょうか。
    共通テストが1月13日14日にあるので、勉強もより一層頑張っている時期ではないかと思います。
    日に日に不安が押し寄せてくると思います。最高の結果が出すために、残り1か月の勉強と共通テスト当日に気を付けること3点をお伝えします。

    共通テスト残り1か月の勉強については、新しい情報を入れるよりはこれまでやってきたことの見直しに重点を置きましょう。
    特に基礎的なことは長く触れていないことがあります。あまりに触れていないと忘れてしまったり、知らず知らずのうちに認識がずれていたりすることもあります。
    自信をつける意味でも基礎を徹底的に固めることで、試験当日の取りこぼしも防ぐことができます。

    最後に、試験当日に気を付けること3点をお伝えします。
    ①終わった科目の振り返りをしない
    各科目が終わるごとに振り返りをする方もいますが、これはやってはいけません。
    理由は2つあります。一つ目は、終わったテストをいくら振り返っても点数が変わることがないからです。いくら考えても変わらないことを考えるよりは、次の科目の準備をする方が得策です。
    二つ目は、メンタルが落ち込むことがあるからです。テストが終わって振り返るときは、できたことよりもできなかったことを思い出す方が多いです。「あの問題はこっちだった」「もっとこうしてれば良かった」などですね。試験本番では精神状態がすごく重要です。それなのにネガティブなことばかり考えて、自分から精神を乱すことをしてしまうのはすごくもったいないです。すべきことは「次の科目の準備」です。

    ②試験直前に単語帳や参考書を読まない
    これもやっている人がすごく多いことです。でも、これをやっても点数は上がりません。
    試験直前の数分で点数が上がるなら、何か月も前から受験対策をする必要はないですよね!?
    試験直前で確認できることは限られていますが、そこを確認するだけで点数が上がるほど共通テストは易しいものではありません。
    試験直前にすべきことは、気持ちを整え普段通りに問題を解く準備をすることです。

    ③鏡を見て顔をほぐす
    各教科の試験ごとにやってほしいことが、鏡を見て顔をほぐすことです。
    人生が決まる大一番のため、多くの人が緊張すると思います。
    普段通りの精神状態であれば解けた問題も、緊張のあまり間違えたり、思い出せなかったりすることがあります。
    そうならないために、鏡を見て顔をマッサージしましょう。
    緊張していると顔はこわがります。こわばった顔をマッサージして普段の顔に戻すだけで、かなり緊張がほぐれます。
    これを科目ごとにやっていくと、普段通りのパフォーマンスが発揮しやすくなります。
    また、散歩するのもいいです。廊下をゆっくり歩きながら、外の様子を見たりすると気持ちが落ち着いてきます。
    できるだけ気持ちを落ち着けて、ベストを尽くせる準備をしましょう。

    これを読んだみなさんが受験に成功することを祈っています。
    最後までやり切って、春には笑いましょう!

  • 中学2年生の受験対策スケジュール

    前回は高校2年生が私立大学を受験する場合のスケジュールの組み方をお伝えしました。
    今回は中学2年生が受験対策をするスケジュールをお伝えします。
    いつから始めればいいか
    何から始めればいいか
    いつまでにどんなことが完了していればいいか
    こういったことを整理してお伝えいたします。

    学習計画を立てるポイントは、高校2年生の時と同じで逆算型です。
    高校受験は一般入試が3月、私立入試が2月に実施されます。
    私立高校の過去問は1月から解き始めます。一般入試の過去問は、私立入試が終わったらすぐに解き始めます。
    過去問対策を始めるまでにやらないといけないことがあります。それは総復習です。
    その総復習はいつするかというと、夏休みです!
    過去問対策は1月からスタートですが、12月は3学期に学校で習う範囲の先取りと不安な単元の復習に充てます。
    その前の9月~11月は学校の勉強に集中しましょう。
    2学期に学校で習うことは、非常に入試で出題されやすいです。そのため、学校の勉強に集中して取りこぼしがないようにします。
    このように逆算をしていくと、総復習ができる期間は夏休みしかなくなります。もちろん4月~6月の1学期は、学校の勉強に集中です!
    ちなみに総復習は何をするかというと、教科書レベルの問題を理解して解けるようにします。単元ごとの章末問題を解いて、解けなかったところだけ戻って学習します。

    このような流れで受験勉強をしていきます。
    ここでひとつ質問です。
    3年生の夏休みで総復習をしますが、1・2年で習った内容をたった2か月で勉強しきれますか?
    やろうと思えばできますが、かなり大変です!
    ここでオススメしているのが、2年生の冬休みや春休みに1年生の復習をやり始めることです。
    そうすると2つメリットがあります。
    一つ目は、3年生の夏休みにすることが減るため、ゆとりができます。
    二つ目は、基礎を復習するため3年生1学期の学習が理解しやすくなります。

    早めから受験対策を始めると多くのメリットがあります。
    具体的なやり方が気になる方は、ぜひ教室にお問い合わせください。

  • 高校2年生の受験対策スケジュール

    高校2年生の皆さん、大学進学に向けて準備は進んでいますか?
    今では大学に進学する方法が数多くあり、いかに自分が有利になる方法で受験するかが重要になります。
    それぞれの受験方式によって対策方法は異なりますが、今回は私立大学を一般入試と学校推薦型選抜公募制で受験する場合の学習スケジュールをお伝えします。

    まず大枠の学習スケジュールの組み方から説明します。
    基本的には逆算型で考えていきます。
    入試日程は決まっていますので、それに合わせて計画を立てます。
    3年2月に私立大学の一般入試があり、3年10~11月に公募推薦があります。
    一般入試の対策は12月1月に行います。具体的には過去問対策ですね。
    また、公募推薦の対策は9月から始めます。そのため、8月末までには過去問対策ができる準備が完了している状態にします。つまり総合問題の演習が完了している状態を作ります。この対策は7~8月に実施します。
    そうなると、基礎の学習(教科書レベルの学習)は6月までに完了させる必要があるのです。今からだと半年になります。
    私立大学の受験では2~3科目での受験が多いですが、科目数が少ない分、完成度も高めないと合格できません。ミスを減らすためには基礎力が重要です。教科書・参考書の内容を今から徹底的に学習して定着させましょう。

    自分でやっていてもうまくいかない、どうやって進めたらいいかわからないという方は、ぜひお問合せください。

  • 12月からの受験対策

    12月に入り、いよいよ高校受験が近づいてきました。
    大学受験はすでにスタートしており、公募推薦の結果が続々と出ています。
    これから中学3年生は本格的な受験対策に入ると思います。
    高校3年生も一般入試や共通テスト、国公立二次試験に向けての対策が大詰めを迎えます。
    今からどんな勉強をすればいいのでしょうか。

    どこを受験するにも変わらない対策内容としては、教科書レベルのことを徹底的に解くことです。
    今さらになって教科書レベルのことをするのは、対策が遅れているんじゃないかと感じる方もいると思います。
    通常、春から夏にかけて基礎を徹底的に復習するのですが、この時期にする基礎の振り返りとは意味合いが違います。
    春から夏の目標は基礎の定着と応用問題を解く土台作りです。これができていないと受験対策まで行きつけません。
    12月に基礎を振り替える目標は、ケアレスミスを徹底的になくすことです。
    受験では1点の差で合否が分かれます。通常の精神状態だと解けたり見落としをしないことでも、本番になると間違えたり見落とすことはよく起こります。そういったケアレスミスをなくすために基礎の振り返りをするのです。

    受験対策も佳境を迎え、勉強できる時間も限られてきました。
    合格点に到達するために、①新たな知識を入れて解ける問題を増やすか②ミスを減らすことで正答率を上げるか、自分に合ったやり方を考えて勉強することがオススメです。

    受験対策は戦略です。
    正しい努力ができるように、どうすれば合格できるかを分析して受験に挑みましょう。

  • 期末テストが終わった後の勉強について

    公立中学校は期末テストが終わりました。
    みなさん、お疲れさまでした。
    ホッと一息つきたいところですが、中学3年生にとってはここからが追い込みのスタートです!
    私立入試まで残り2か月半、公立入試まで残り3か月半となります。
    こういわれると時間があるようですが、やるべきことを考えるとあまり時間がありません。
    これからする勉強を列挙すると
    ・期末テストのやり直し(入試で出題されるため重要)
    ・3学期の学習範囲の先取り
    ・志望校の合格ラインの把握と過去問分析
    ・過去問の頻出単元かつ苦手分野の復習
    ・私立過去問対策
    ・公立過去問対策

    と、これだけあります。
    過去問対策は3週間ほどかけてするため、その他を1月2週目までには終わらせる計算になります。
    まずは早急に期末テストの復習を行い、3学期の学習範囲の先取りに入りましょう!

    中学2年生の方は、来年の今頃は上記のことを実施することをイメージしてみましょう。大変そうじゃないですか?_
    来年の自分の負担を軽くするためにも、1年生の復習など今できることは進めておきましょう。

  • 期末テスト対策とその後について

    まもなく期末テストがはじまります。
    ここまでしっかり対策をしてきたと思いますが、最後の追い込みをかけていきましょう。
    特に中学3年生にとっては、内申点を決定づけるテストになります。
    悔いが残らないように万全の対策をとりましょう。

    対策の内容はこれまで通りです。
    基礎問題をこぼさないように、自信のある範囲でも入念に見直しをしましょう。
    標準~応用問題は友達に説明できるようになれば大丈夫です。
    一人で勉強する際も「友達に説明するとしたら、どう説明するかな」ということを思い浮かべながらやってみてください。
    説明があやふやになったり詰まるところは、改めて先生の解説をうけましょう。

    期末テストが終われば気持ちは冬休みに向かいますが、3学期のことも考えるとゆっくりもしてられません。
    3学期の期末テストは各年末試験でもあるので、学年の全範囲から出題される可能性があります。
    冬休みにもしっかり復習を行い、3学期を迎えるようにしましょう。

  • 第3回英検®受験者受付のご案内

    試験日:2024年1月20日(土)
    試験時間:追ってお知らせします
    申込期限:2023年12月12日(火)

    今年度3回目の英検が1月に実施されます。
    ECCベストワン小阪駅北校は英検の準会場です。
    塾生はもちろん、近くにお住いの塾生以外の方も受験できます。

    お問い合わせ方法は下記のとおりです。
    ①本ページ上側の「お問い合わせ・資料請求」をクリック
    ②必須項目+「その他ご質問 お問い合わせ」にて英検〇級受験希望」とご記載ください。

    ※東大阪市の小中学校に通うお子様が受験する場合、受験料の半額を東大阪市から助成されます。
    詳細は下記リンクをご確認ください。
    https://www.city.higashiosaka.lg.jp/kosodate/0000022589.html

    ご不明点があればお電話にてお問い合わせください。
    TEL:06-6789-9588

  • 定期テスト対策会のお知らせ

    11月に入り、いよいよ2学期の期末テストが近づいてきました!
    今回も期末テストに向けて、ECCベストワン小阪駅北校ではテスト対策会を実施いたします。

    塾生以外の方も無料で参加できますので、こういったことが当てはまる方はぜひご参加ください!
    〇今まで自分なりに対策してきたけど目標点が取れない
    〇もっと点数を伸ばしたい
    〇暗記以外の対策の仕方を知りたい

    対策会の詳細はこちら
    日程:11月19日(日)16:00~19:00
    対象科目:中学生 主要5教科、高校生 副教科を除く全科目
    持ち物:教科書、ノート、学校のワークや問題集、テストの範囲表(あれば)、塾教材など
    参加条件:なし(塾生以外のお友達の参加もOK)
    内容:各教科のテスト範囲のポイントや重要問題の対策をいたします。

    ぜひお友達も誘ってご参加ください。

  • 期末テストに向けた学習

    中間テストが終わりましたが、あと1か月もすれば期末テストがやってきます。
    テストが終わってホッとしたいところですが、たゆまず勉強を続けましょう。
    今回は期末テストで中間テストより高い点数を取るためのポイントをお伝えします。

    〇中間テストの解きなおしをする
    期末テストは中間テストの範囲を理解したうえでないと、理解することが難しい範囲になります。
    応用問題を全て解けるようにする必要がはありませんが、少なくとも基礎・標準問題は解けるようにしておきましょう。

    〇前学年の復習
    新たな単元を学習するうえで、関連する単元の理解は必須です。
    例えば中学2年生では図形の合同が期末テストで出てくる可能性があります。
    授業ではいきなり新たな単元から始まりますが、1年生で学習する平面図形を理解していないと苦戦することがあります。
    前の学年で学習した関連する単元は、必ず復習しておきましょう。

    〇自分の得意と苦手を発見する
    中間テストから期末テストまでは期間が短いため、出題範囲が限られてきます。
    その分対策する時間も限られているため、早期に自分ができるところとできないところを知る必要があります。
    できないところは、どうすればできるようになるかを考えて実践します。
    思い切ってできないところを飛ばす方法もありますが、標準レベルの問題までは解けるようになってほしいので、やはり対策が必要です。
    どうすればできるようになるかは自分だけで考えるのではなく、周りの人にアドバイスをもらいましょう。

    これらのことから、単純に学校の授業内容だけを抑えればいいわけではないことが分かったと思います。
    でも「何から始めるか」は人それぞれ状況によって変わります。
    自分は何から始めたらいいかわからない、具体的なアドバイスが欲しいという方は、ぜひお問い合わせください。

    TEL:06-6789-9588
    MAIL:eccbokosaka@gmail.com

  • 【小学生の学習方法 勉強の仕方を変えるタイミング】

    大学受験難化の影響で、中学受験を検討されている親御さんが非常に増えてきています。
    中学受験をしなくても、塾に通いだす年齢は年々下がっているため、勉強に向き合う親御さんは10年前と比較しても多くなっています。
    そんな中よく聞くのが「勉強してもだんだん点数が伸びなくなった」「点数が伸びなくなって子どものモチベーションが下がった」という声です。
    頑張っているのに成績が伸びないのは非常につらい状況だと思います。
    解決策になるかもしれない、ひとつの勉強法をお伝えします。

    学んだことは脳に蓄積されていくわけですが、実は10歳くらいを機に記憶の仕組みが変わります(個人差あり)。
    10歳までの間はそのまま記憶する力が非常に高いです。
    そのため学校の授業でも「そのまま覚えてほしいこと」は4年生までに組み込まれています。
    例えば100cmで1mになるなど、そういうもの!として覚えてほしいことは4年生までに知識を入れていきます。
    ところが10歳以降になると、関連付けて記憶するという大人の記憶の仕方に変わってきます。
    例えば最小公倍数を考えるとき「最小って書いてるから一番小さい数字」「公倍数だからそれぞれの数字の公倍数を出す」という知識を組み合わせて理解していきます。

    ここで大事なことは『脳の記憶の仕組みが変わるということは、勉強の仕方も変える必要がある』ということです!

    高学年になって点数が伸びなくなった子の特徴としては、まじめで素直な子が多いです。
    小さいころから先生や親から言われたことをきっちりとするまじめな子は、低学年中学年までは非常によくできます。なぜなら、その時期はそのまま覚える力が高いのでやればやるほど伸びるからです。
    しかし、ここで「言われたことをやったらできる」という成功体験が高学年になると足を引っ張ります。
    高学年になると関連付けて記憶するという仕組みに変わるため、勉強の仕方を変えないと記憶しづらくなります。
    それでも成功体験があるため勉強の仕方は変わらず、結果として定着しづらくなるのです。

    具体的な勉強の仕方としては、なぜそうなるかを理解し説明することを繰り返すことがオススメです。
    算数の公式などは特に、暗記ではなく理解をするように学習すると、自然と応用力までついてきます。
    「なぜこんな式になるのか」「なぜこんなことが起こるのか」「なぜこの選択肢になるのか」を説明できるような学習が、中学生以上になると、より力を発揮します。

    さらに詳しく知りたい方は、教室までお問い合わせください!

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    (中学生)
    □定期テスト対策コース
    □公立難関校受験対策コース
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    【当教室の得意分野】
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    ・数学:京大院生や医学部生が在籍しているため、どんな問題でも対応ができます。受験対策の指導が特に得意です。
    ・国語:なんとなく読んでいた文章を理解しながら読む方法を指導しています。主に受験対策を得意としています。
    ・中学受験:中学受験塾のサポート塾として、集団授業での取りこぼしを補修することができます。一人ではカバーしきれないところも個別授業でフォローをすると短い時間で早く習得できます。
    ・教室長+講師による手厚いサポート体制!自習ブース完備!(営業時間中であればいつでも何時間でも利用できます。

  • 勉強の仕方⑨ ~受験生の秋の勉強法 大学受験編~

    9月も終わりに差しかかりました。
    学校推薦型選抜がいよいよ始まり、受験本番を迎えます。
    前回は高校受験生に向けた勉強法をお伝えしましたが、大学受験は受験方式が多岐にわたるためケースバイケースです。
    今回は私立大学の一般入試と公募推薦についてお話します。

    私立大学が第一志望で、一般入試を考えている方のほとんどが、公募推薦も受けられると思います。
    公募推薦のにっては大学によって違いますが、早いところでは10月後半から、遅くて12月初旬が試験日になります。
    まず、結果的に第一志望の大学にいけない方の共通点をお伝えします。
    ①公募推薦の結果が出てからエンジンがかかる
    ②公募推薦の試験日程が終わってから結果が出るまで勉強しない
    ③模試の結果分析をしない
    上記でひとつでも当てはまっている方は要注意です!
    特に①は大きく志望校を下げる結果になります。
    一度立ち止まって受験する理由を考えてみましょう。

    模試の結果については秋の模試結果が非常に重要です。
    逆に言うと、夏までの模試は偏差値や合否判定は最重要ではありません。
    出た結果をしっかり分析して、今後の勉強に活かすことが重要です。

    ここまでいろいろお話しましたが、一番重要なのはモチベーションです。
    試験日が近づくにつれ、気持ちの浮き沈みが必ずやってきます。
    そういったときに支えになるものが必要です。
    一つオススメなものは、勉強日記です。
    細かく書く必要はないので、その日やった勉強を書き溜めてください。
    不安になったり気持ちが落ちたときにその日記を見ると「これだけ勉強したから大丈夫」と気持ちを支えることができます。
    志望校の合格まで勉強をやりきるために、支えになるものを作ってみましょう!

  • 勉強の仕方⑧ ~受験生の秋の勉強法 高校受験編~

    9月半ばになり暑さも少しだけ和らいできました。
    受験生にとっては勉強の秋となりますが、思ったように成績が伸びない生徒さんも多いのではないでしょうか。
    今回は高校受験をする中学3年生に向けて、この秋にどんな勉強をすればいいか、成績や偏差値が伸び切らないときにどうすればいいかをお伝えします。

    高校受験の対策は大きく3つのフェーズに分けることができます。
    ①基礎総復習期
    ②応用力養成期
    ③過去問演習期

    ①基礎総復習期
    3年間の総復習をする時期になります。
    これから受験勉強をするうえで応用問題をたくさん解くことになりますが、基礎の定着なしに応用問題を解くことはできません。
    基礎的な問題を徹底的に理解し定着させることで、応用問題を解く土台を作っていきます。
    これは3年生の夏休みで完結させたいところです。

    ②応用力養成期
    総復習が完了すると、いよいよ応用問題に取りかかります。
    応用問題は一見見たことのない形をしていますが、基礎知識の組み合わせで解きほぐし、見たことのある形に変えるという手順が加わります。
    高校受験の場合、やり方を知っていればできることが多いため、初見でできなくても似た問題を繰り返し解くことで力が付きます。
    これにとりかかるのは9月以降ですが、受験が終わるまでやる続けます。

    ③過去問演習期
    1月に入るといよいよ過去問を解いていきます。
    いきなり時間を計って解くのではなく、まずは時間を気にせず解いてみて何点取れるか、合格点に達しているか、時間はどのくらいかかったかをみます。
    合格点に達していなければ、合格まであと何点必要で、どこでその点数を取るかを分析します。
    時間については最初はオーバーすると思うので、少しずつ時間を削れるようにタイムを意識して解いていきます。
    最終的には5分くらいは余らせることができるように、徐々に時間を短く設定しましょう。
    満点を目指すのではなく、あくまで合格点を取ることが目標です。
    合格点を取るために「少ない努力で得点化できるものがどれくらいあるか」「捨てても問題ない問題はどれか」を見極めて対策します。

    最後に、点数は偏差値が伸びなくて悩んでいる方へお伝えしたいことがあります。
    夏休みから2か月以上勉強を頑張ったのに、模試などで点数が取れなかったという方も多くいると思います。でも心配することはありません。なぜなら、皆さんが夏休みにやってきたのは基礎問題で、模試では応用問題をとれないと偏差値が伸びないからです。
    つまり、偏差値を伸ばす対策はまだやっていなかったので、伸びないのは当然です。
    ここでくじけず勉強を続けた人が合格を勝ち取れます!
    たまには休憩もしながら、成績が上がらないときも歯を食いしばって勉強を続けてください!

    他にも「こんなときってどうしたらいいの」ということがあれば、いつでも教室にお越しください。

  • 勉強の仕方⑦ ~数学のノートのとり方~

    2学期が始まって2週間ほど経ちました。
    夏休みの空気感は抜けきったでしょうか。
    シリーズ化している勉強の仕方、今日は数学のノートのとり方についてお伝えします。

    まず結論からお伝えすると『数学のノートは縦半分に線を引いて、左半分だけ使う』ことがポイントです。
    以前お伝えしたことで、数学の計算でケアレスミスをなくす方法として、イコールを縦でそろえることを挙げました。この方法を使うと計算ミスは少なくすることができますが、完全になくすにはもう一工夫必要です。
    それがノートを縦半分に割る方法です。
    ノートの左側に計算をしていき、右側は空欄にしておきます。
    もし計算ミスが起こったら、そこは消しゴムで消さず右側に正しい計算式を書くようにします。
    そうすると『どんなところで計算ミスが起こりやすいか』を知ることができます。
    テストの時にはそこを重点的に見直しをすると計算ミスを発見しやすくなり、点数をこぼすことを未然に防ぐことができます。

    ノートがもったいない気持ちもありますが、それで点数が上がるやらやってみる価値はあると思います。
    ぜひお試しください。

  • 勉強の仕方⑥ ~単語テストへの向き合い方~

    高校生のみなさんは、毎週単語テストに追われていると思います。
    学校によってまちまちですが、おおよそ1週間で100単語を覚えて、そのうち20単語がテストで出るということが多いです。
    単語テスト当日の朝、電車の中で必死に単語帳を見て覚えている、という方も多いのではないでしょうか。
    多くの高校生の状況を聞くと、単語テストをクリアすることに照準を置いている方が非常に多いです。その結果、単語テストはクリアするけど3日も経てばほとんど忘れてしまっている生徒さんが多いです。
    これではせっかく単語を覚えるために使った時間と労力が無駄になってしまいます。
    毎週ある単語テストですが、どう向き合っていけばいいのか、一つの考え方をお伝えします。

    まず、単語テストの目的を整理しましょう、
    単語テストの目的は、大学受験で必要な英単語を覚えることです。
    上記で挙げた例でいくと、大学受験の勉強を始める時期にも英単語は入っていないので、受験勉強をしながら単語もやらないといけない状態になります。
    ただでさえ負荷が大きい受験勉強に、さらに負荷がかかってしまいます。
    そこでオススメなやり方が「2週間前から先取りで単語を覚える」やり方です。
    単語の覚え方については、以前ご紹介した「勉強の仕方② ~英単語の覚え方~」を使います。
    例えば14日に単語テストがある場合、1日から14日の範囲の単語を7日間で終えるペースで覚え始めます。そうすろと7日には14日のテスト範囲を抑えることになるので、8日からは21日の単語テストの勉強開始です。
    そして14日の単語テストは、前日化当日にその範囲を復習します。これを繰り返すことで、覚えた単語が長期記憶になりやすくなります。
    記憶の仕組みとして、忘れて思い出すを繰り返すと定着しやすくなります。これを活用した勉強法です。

    このやり方は時間の余裕が必要ですので、2学期が始まるこのタイミングで実践してみてください。

  • 勉強の仕方⑤ ~数学では消しゴムを使うな!~

    もうすぐ夏休みが終わって、いよいよ2学期が始まります。
    2学期の授業は1学期の発展になることが多いため、夏休みの宿題などで1学期の復習を完成させてから挑みたいですね!

    生徒さんや親御さんと面談をしていると「ケアレスミスで落とす点がもったいないし、直らない」といった声を聞くことがよくあります。
    ケアレスミスの代表的なもので数学の計算ミスがありますね。数学の計算ミスはどうやったら減らすことができるのでしょうか。

    ポイントの一つに、自分がミスしやすいところを知ることがあります。
    自分はどんなところでミスをしやすいかを知ることで、テストの見直しの際に計算ミスを見つけやすくなります。
    ではどうやってミスしやすい場所を見つけるのか・・・

    やり方は3つです。
    ①イコールを縦でそろえる
    イコールを縦でそろえることで、式の整理がしやすくなりミスが減らせます。
    中学生以上になると、答えにたどり着くまでに何度もイコールを使うことになります。イコールを横に連ねてしまうと、前後の式で計算が合っているのかの判断に時間がかかってしまいます。
    イコールを縦でそろえることで同類項などがまとめやすくなり、ミスを減らすことができます。

    ②文字を大きく書く
    特にテストの解答の時に文字を小さく書く人が多いです。分数に計算になるとさらに小さく書いてしまう生徒さんが非常に多いです。
    そうすると計算を書く時には合っていても、自分の文字を読み取る際に見間違えてミスが起こります。
    思い切って2倍くらいの大きさで書くだけで計算ミスを防ぐことができます。

    ③ノートは左側だけ使う
    イコールを縦でそろえると、自然とノートの左側だけ使うようになります。
    「右側がもったいない」と思いますが、ここは空けておいてください。
    ノートに書いて計算しているときにミスした場合、消しゴムで消して書き直すと思いますが、計算ミスしたところは消さずに残しておきます。そして、空いた右側に正しい計算式を書くようにしてください。
    そうすると計算ミスした形跡が残るため、テスト前にノートを見ると「どういうところで計算ミスしやすいか」が一目瞭然となります。
    テストではミスしやすいところを重点的に見直しをすることで、ケアレスミスに気づきやすくなります。

    この3つのルールを守るだけで、数学のケアレスミスを大幅に減らすことができます。
    簡単なことですが、実践するだけでミスの量が変わりますのでぜひ試してください!

  • 勉強の仕方④ ~勉強のやる気が出ないとき~

    いよいよ夏休みが始まりますね。
    楽しみにしていた人も多いと思います。
    しかし中学3年生や高校3年生にとっては頑張らないといけない期間ですね。
    よく「夏休みは受験の天王山」と言われますが、この夏休みの勉強次第で合否が変わるといっても過言ではありません、
    おおよそですが、高校受験生で毎日5時間、大学受験生で6~12時間勉強をします。
    志望校合格に向けて頑張っている受験生ですので毎日勉強すると思いますが、どうしてもやる気が出ない時もありますよね!?
    やらないといけないのはわかってるのにやる気が出ない・・・
    そんな時にどうしたらいいかお伝えします。

    勉強のやる気を出す方法はただひとつ、自分の気持ちとは関係なく勉強をやり始めることです。
    ん?と思う人もいると思うので、少し詳しく解説します。
    人はいつやる気になるのか、それは行動を始めたときです。
    いままでこんなことはありませんでしたか?
    「今見てるこのYouTubeが終わったら勉強しようと思っていたのに、動画を見終わっても勉強しなかった」
    これがいい例です。勉強しようと心では決めていたのに、行動していないからやる気が起きないのです。
    また、こんなこともなかったですか?
    「いざ勉強をするときに机を見ると散らかっている・・・
    片づけてから勉強しようと思ったら片づけに気持ちが行って、めっちゃ掃除して終わった」
    これは掃除するという行動を起こしたので、掃除するやる気が入ったということです。
    そもそも掃除する気なんてなかったのに、掃除し始めるといろいろ気になって掃除しちゃうんです。
    この2つの例からわかるように、行動しないとやる気にはならないのです。
    逆に言うと、行動すればやる気になります!
    なので勉強しないといけない時間になったら、その時のテンションや気分なんて関係なしに、まず勉強してみてください、
    そうすると勝手に勉強する気になります。

    まずは行動してみること、これがやる気を上げるコツです!
    ぜひお試しを!

  • 勉強の仕方③ ~休憩の取り方~

    受験生のみなさん、いよいよ夏休みが始まります!
    夏休みといえば受験の天王山!!
    ここで頑張り切った人とそうでない人で受験の結果が大きく分かれます。
    夏休みを前に「夏休みは頑張るぞ!」と意気込んでいる受験生も多いと思います。
    受験で成功する人は高校受験でおおよそ6時間、大学受験でおおよそ8時間ほど勉強します。
    大学受験にいたっては、ハイレベルになればもっと勉強しています。
    それだけ勉強するためにはどうすればいいか・・・
    そこで今回オススメするのが「効率のいい休憩のとり方」です!

    勉強するときに休憩を取りますが、休憩の目的はなんでしょう。
    休憩の目的とは、気分のリフレッシュではなく、勉強時間の集中力を上げることです!
    人の集中力の限界は90分といわれています。それ以上続けて勉強をしても集中力が落ち、パフォーマンスが下がります。
    ハイパフォーマンスを維持するために、休憩をとるのです。
    ですので休憩を取らずに勉強するより、休憩をしっかりとリながら勉強をしたほうが効率が上がります。

    ただし、休憩中に何をするかでも結果は大きく変わります。
    一番やってはいけないことは、スマホを見ることです。
    好きな音楽や動画をみると、一見リフレッシュできると感じますが、実は脳は休めていません。
    休憩中にしっかり脳を休めることで、勉強中の集中力が維持できるようになります。
    そこでオススメの休憩のとり方は、ボーッとすることです。寝てしまってもいいくらいです。
    そうすると脳はしっかり休むことができるので、集中力を回復することができます。
    さらに、これをすると直前にやった勉強の内容が頭に残りやすくなります!
    一石二鳥の休憩法、ぜひお試しください!

    休憩のとり方の詳細を知りたい方は、ぜひ教室にお問い合わせください。

  • 学習塾の選び方

    こんにちは!
    じとっと暑い日が来たと思えば大雨が降ったりと、なにやら忙しい気候ですが元気に過ごせてますでしょうか。

    7月から塾を本格的に探す方がおおいので、今回は「学習塾の選び方」をお話しします。

    学習塾を選ぶうえで大きな分岐点になるのが、「集団授業」か「個別授業」のどちらを選ぶかです。
    集団か個別のどちらがいいかは生徒さんの性格や学習状況によるので、どちらがいいかは一概には言えません。
    ただ、取りこぼしが多い方、基礎はできるのに応用が全然できない方は個別がオススメです。
    集団授業が得意なことは、広い範囲を網羅的に授業することです。
    そのため授業内容が理解できていない生徒さんがいても、授業を止めることはできません。
    さらに、どの時期にどの単元の授業をするかは決まっています。取りこぼしがあってもそこの授業をしてもらえることは難しいため、個別がオススメです。
    また、基礎はできているけど応用ができない方は、原因と解決策が人によって全く違います。そのため、みんなと同じ授業を受けて解決できる可能性は低くなってしまいます。
    個別で自分に合った授業をしてもらうことがオススメです。

    では保護者の方が気にされるポイントはなんでしょう。
    塾選びで検討理由になるTOP2が立地(家からの近さ)と料金です。
    でも実は、この2つは塾選びで失敗する原因になる理由もTOP2なんです!
    なぜこの2つを指標にして塾を探すと失敗しやすいのでしょうか。
    それは、塾に行く目的と行動がリンクしていないからです!
    塾に行く目的は成績向上であったり、受験合格になると思います。
    でも近い塾が成績を上げることができるかは、イコールではありません。体験授業をいくつか受けた中で、あまり差がなく最終的に「近いしここにしよう」と決めてしまうのは危ないです。
    また、塾においては「安かろう悪かろう」は成り立ちますが「高いから良い」は必ずしもイコールではありません。

    成績を上げることや受験に合格することには根拠をに基づいたプロセスがあります。
    なんとなくがんばったら成績が良くなるものではありません。
    「なぜ苦手になってしまったのか」「どこからやり直せばいいか」「目標から逆算してどんな学習プランを立てるか」
    ここをしっかりとみていくと塾選びでの成功率がグッと上がります!

  • 勉強の仕方② ~英単語の覚え方~

    中学生高校生の皆さん、英単語を覚えるのは得意ですか?
    英単語は英語を勉強するうえで絶対に覚えないといけないものですが、なかなか覚えるのに苦労する方も多いです。
    高校生になると単語テストが毎週あって、その対策で精いっぱいいなっている人も多いのではないでしょうか。

    そんな皆さんに一つ質問です。
    「正しい英単語の覚え方を教えてもらったことはありますか?」

    実はちゃんと単語の覚え方を教えてもらった人はすごく少ないです。
    学校の先生に聞いても「時間をかけて頑張って覚えろ!」という、令和とは思えない回答を受けることもあります。
    そこで今回は正しい英単語の覚え方をお伝えします。

    よくあるのが、マーカーで線を引いて、赤シートで隠して覚えるという勉強法、これはオススメしません。
    これはかけた時間の割に頭に残りづらいやり方になります。
    オススメするやり方は、1週間スパンで覚えるやり方です。
    単語を覚えるために重要なことは、その単語との接触頻度を上げることです。一度会っただけの人のことを正確に記憶するなんでできないですよね!?
    それと同じで、1回勉強しただけの単語はすぐに忘れてしまいます。
    そこで1週間かけて覚えるやり方です。
    1日目は単語帳の1~10を覚えます。
    2日目は11~20とするのではなく、1~20を覚えます。
    1日目に1~10は覚えているので、ここはすぐに終わると思います。
    3日目は1~30、という風に毎日10個ずつ増やしていきます。
    7日目には1~70になりますが、ここまでくると1~10の単語は7回も触れています。そうすると嫌でも覚えた状態になります。
    そして8日目には11~80にしていきます。
    こうすると覚えた単語が忘れにくくなり、しっかり記憶が蓄積していきます。
    確実に覚える、覚えた単語を忘れないやり方で、すごくオススメです。

    今年度の受験でまだ英単語が覚えきれていない方や、学校の単語テストで四苦八苦している方はぜひ試してみてください。

    その他にも勉強のコツはたくさんあります。もっと知りたい方は、ぜひお問い合わせください。

  • 夏休みは、高校受験に向けて学習内容を復習したり、苦手な科目を克服したりするのに最適な時期です。個別指導の学習塾では、生徒一人ひとりの学習状況に合わせてカリキュラムを作成するので、効率的に学習を進めることができます。また、模試は自分の学力レベルを客観的に把握するのに役立ちます。模試の結果を参考に生徒一人ひとりに合わせてピンポイントで指導していくので、成果が見えやすくモチベーションアップにもつながります。

    ベストワン小阪駅北校では、生徒一人ひとりのペースに合わせて指導を受けることができます。そのため、理解が遅い生徒も、理解が速い生徒も、自分のレベルに合った学習を進めることができます。また、個別指導の学習塾では、生徒一人ひとりの学習状況に合わせてカリキュラムを作成するので、効率的に学習を進めることができます。

    夏休みは、高校受験に向けて学習内容を復習したり、苦手な科目を克服したりするのに最適な時期です。個別指導の学習塾で夏期講習を受ければ、効率的に学習を進めることができ、志望校合格に大きく近づくことができます。
    夏休みに何をしたらいいかわからない、今まで塾や自己流で勉強してきたけど成績が上がらなかった方は、ぜひお問い合わせください。

  • 勉強の仕方① ~数学の公式は覚えるな!~

    これまでたくさんの生徒さんと面談をしてきましたが、多くの方の共通の悩みが「勉強の仕方がわからない」でした。
    なので、これから勉強の仕方のコツをお伝えしていきたいと思います。
    今回は「数学の公式は覚えるな!」です。

    数学というだけで嫌なイメージを抱く人もいるかもしれません。
    定期テストでは点数が取れるのに、高校受験や大学受験で出てくる数学の問題ともなると、何から手を付けたら解けるのかすらわからなかったりします。
    そういった方は、公式をしっかり覚えているのに解き方がわからないという方が非常に多いです。
    なぜそうなってしまうのか、どうすれば入試問題でも解けるようになるのか。

    そこで今回のタイトル、「公式は覚えるな!」です!
    公式は覚えてるけど問題が解けない、という状況は「冷蔵庫に食材や調味料はいっぱいあるけどごはんは作れない」という状態なのです。
    料理が上手な人は、食材や調味料の特徴をよく理解しています。なので、作りたいものや食べる人の好みに合わせて食材や調味料を使い分けることができます。
    公式を覚えているだけの人は、公式の特徴を理解していないので、操ることができない状態にあります。
    公式を覚えていれば標準レベルの問題までは解けますが、応用問題には対応できません。
    応用問題に対応できるようにするためには、「基礎を徹底的に理解する」ことが超重要です!!

    応用力をつけたい方や定期テストで90点以上取りたい方、入試問題を解けるようにしたい方は、難しい問題を解く前に基礎中の基礎を人に説明できるレベルまで理解することからはじめましょう。
    そうすると応用力が格段に上がりますよ!

  • 中学受験対策サポートパックのご案内

    梅雨に入って半月が経ち、ジメジメした日が続いています。
    梅雨が終われば夏に入り、中学受験を控えている方にとっては最も重要な夏休みが始まります。
    この夏休みで成績を伸ばした人は志望校への合格がぐっと近づき、逆に成績を伸ばしきれなかった人は志望校の変更を検討しなかればいけなくなります。
    大きな分岐点となる夏休みですので、塾も非常に力を入れて対策しています。
    そのため授業スピードはさらに上がり、問題の難易度も上がります。

    ここでおいていかれないようにするために、ベストワン小阪駅北校では中学受験対策サポートパックを準備しています。
    国語・算数・理科でお好きな組み合わせで7コマ受けていただけます。料金は47,740円です。
    塾の授業スピードが速くてついていくのに大変な方、ピンポイントでわからないところを教えてほしい方はぜひお問い合わせください!

  • テストのやり直しの重要性

    中学生高校生の皆さん、今週は多くの学校で定期テストがありました。
    テスト対策で勉強時間が大幅に増えた期間だったと思います。
    本当にお疲れさまでした!

    さて、テストが終わると解放感でいっぱいになりますが、実はテスト後こそ重要です!!
    特に中間テストはやり直しをしないとえらいことになる可能性が・・・
    というのも、あと1か月もすると期末テスト期間に入ってきますが、期末テストの内容は中間テストの範囲を理解していることを前提とした内容になります!
    例えば中学2年生の数学なら、中間テストの範囲は文字を使った四則計算の応用まででした。期末テストでは連立方程式という範囲になりますが、ここは文字を使った四則計算がきちっと理解できていないと解けません。さらに言えば、1年生で習った方程式や小学生で習った速さの計算も根本から理解している必要があります。
    つまり「中間テストはだめだったけど期末テストで挽回しよう」はかなり難易度が高いということです。
    今まで通りのやり方で勉強をすると、中間テストよりも点数が下がってしまう可能性があります。
    そうならないために「中間テストのやり直し」をすることが重要になります。

    テストで間違えた問題を解きなおすだけでは物足りません。
    必要なことは「間違えた原因を明確にすること」です。
    なぜこの問題の答えがこれになるのか、なぜこんな計算の仕方をしてしまったのかを明らかにしないと、期末テストでも同じような間違いをしてしまいます。
    中間テストの結果をしっかり分析し、期末に向けていつまでにどんな勉強をするかを早期に決めましょう。

    テストの分析が自分でできない場合は、一度ベストワン小阪駅北校にお持ちください。
    しっかりと原因分析をしたうえで、これからの勉強の計画も立てていきます。

  • ~6月の英検受験生募集~

    小阪駅北校にて英検を受験したい方の受付をしています。
    近隣にお住まいで英検受験を検討されている方は是非お問い合わせください。

    日程:6月4日(日)
    受験可能級:2級~5級
    問合せ先:06-6789-9588 eccbokosaka@gmail.com

    ご参加お待ちしております。

  • ☆受験対策・定期テスト対策をしたい生徒さん募集中☆

    小阪駅北校では、受験対策や定期テスト対策をしたいけどどうしたらいいかわからない、何から始めたらいいかわからないという方を募集しています。

    受験対策は必勝法があります!
    その一つは「志望校の特徴を知り、自分の特徴を知ること」です。
    志望校の特徴とは、教科ごとの配点や時間分配はもちろんですが、
    出題形式を指します。同じ偏差値帯の学校でも出題形式は全く違います。それを知らずに勉強してしまうと、せっかくの頑張りがムダになってしまうかもしれません。例えるなら、甘いものが好きな人のために料理を頑張っているのに、酸っぱい料理の練習しかしていないようなものです。どうせ練習するなた、甘いものを作る練習をしたほうがいいですよね。頑張りがムダにならないように、まずはどんな問題が出やすいかを知りましょう。
    それを知る方法は2つあります。1つはオープンキャンパスで聞くことです。うまく教えてもらうことができれば、ほかの人よりも優位に立てるでしょう。
    もう1つは知ってる人に聞くことです。もちろん私たちは各大学の特徴を把握しています。どうしても知りたいという方は是非お問い合わせください。
    自分で過去問を見て調べる方法もありますが、時間がかかる割に間違った認識をしてしまう可能性も高いため、お勧めできません。知ってる人に聞くほうが早いし簡単です!

    次に自分を知ること!
    これは模試の結果を分析する必要があります。各科目でどの分野が点数をとれていてどこが取れていないのか。志望校ではよく出てくるのに、苦手になっているとことはないか。しっかり自分を分析し、「この時期何をすべきか」を明確にしましょう。

    これらのことは、小阪駅北校にお越しいただくと私たちがサポートできます。
    小阪駅北校には医学部に合格させた実績のある先生がいます。半年で偏差値を10以上上げた実績のある先生がいます。

    自分の受験勉強はこれであっているのかな?

    そんな不安を持っている方は、ぜひ小阪駅北校にお越しください!

  • 中間テストに向けて

    1学期が始まって少し経ちましたが、学校生活には慣れましたか?
    特に中学1年生、高校1年生は新しい環境での初めての定期テストになります。
    中学1年生にとっては初めての定期テストですね!
    小学校までのテストと違い、しっかり対策をとってテストに臨む必要があります。今まで100点が当たり前だった人も、同じ感覚で中学校のテストを受けると思った以上に点数が取れなくなります。
    ただ、正しく対策をすれば高得点を取ることは可能です。
    まずは対策の仕方を聞きに来てください。

    高校1年生の皆さんは、中学生の時に定期テストを受けているのである程度把握されているかと思います。しかし、中学校と高校では定期テストにかかる負荷が全く違います。
    テスト科目は倍ほどに増え、難易度も確実に上がっています。
    最初の中間テストだからと言って、中1の時のように簡単でもありません。
    少なくとも2週間前から対策しなけば、高校に入ってさっそくつまづいてします。
    スタートダッシュを切るためのポイントは「基礎をしっかり理解すること」です。
    公式や定義を「こういうもの」として認識せず、なぜそうなるのかを徹底して抑えることが重要です。
    そういうものとして暗記してしまうと、10科目もあるテストに対応できません。
    根本から理解して、基礎力を身につけましょう。

    勉強の具体的なやり方、効率のいい勉強の仕方を知りたい方は、ぜひ教室にお越しください。

  • 新小学1年生、新中学1年生の皆さん、保護者の方々、ご入学おめでとうございます。
    小学校中学校で自分らしく成長し飛躍できることを願っています。

    これから勉強の向き合い方も大きく変わると思います。
    小学1年生であればどうやって学習習慣をつけるか、勉強を好きになってくれるかに試行錯誤するかと思います。
    中学1年生であれば初めて定期テストというものを受けるにあたって、どうやって対策したらいいのか、そもそも対策が必要とどうやって理解させるかが悩ましいところかと思います。

    何事もはじめが肝心です。
    この段階で習慣づけをしておくことが重要になりますので、学習面で気になることがあれば、いつでもお問い合わせください。
    お子様のスタートダッシュをサポートいたします。

  • 2023年4月1日 東大阪市に小阪駅北校リニューアルオープン!
    ECCジュニアと併設になり、さらにパワーアップします!!
    英検対策はもちろん、数学や国語・理科・社会の対策もバッチリできます。
    ぜひ教室にお越しください!

小阪駅北校 の指導方針

教室風景

ECCベストワン小阪駅北校は小学1年生~高校3年生、さらには浪人生まで、学校準拠、受験対策、英検・TEAPなどの資格対策など、オールラウンドに対応する個別指導塾です。
これまで受けてきた授業とは一味違う、本質を理解する授業を受けることができる塾です✊

~~担任制で一貫性のある授業~~
1対1もしくは1対2個別指導に加え、教科ごとに担任を決めしっかりと成績を伸ばし、苦手科目の克服や、定期テスト対策、といった基礎的なところから、中学・高校・大学の受験対策まで、志望校合格や定期テスト点数アップなどの目標達成のサポートをいたします。

~~自習でわからないところを質問できる~~
家ではなかなか集中できない・・・わからないところで詰まるから勉強が進まない・・・
そんな悩みをお持ちの方、必見です!
ECCベストワン小阪駅北校では授業ブースとは別に自習ブースを設けており、授業日以外も自習で使うことができます。
質問受付もできるので、わからない問題があってもすぐに聞いて解決できます!
授業をとっている教科以外も質問可能なので、どんどん利用してくださいね!

~~自慢の講師陣~~
どんなに難しい問題でもわかりやすく、どんなに簡単な問題でも丁寧に寄り添って教えてくれる講師がそろっています!
解説してもらったけど自分でやったら解けなかった、こんな問題今さら聞くのは恥ずかしい、こんなことを思った経験はありませんか?
小阪駅北校の講師たちはどんな問題でもわかりやすく丁寧に教えてくれます。
効率のいい勉強法なども教えてもらえるので、たくさん学んでください!

無料体験授業や学習相談・校舎見学等のお申込みは随時受付中ですので、下記で2つ以上当てはまる方はお気軽にお問い合わせください。

☑定期テストであと10点伸ばしたい
☑定期テストでは点数が取れるのに模試や実力テストになると点数が伸びない
☑時間をかけて勉強しても身につかない
☑部活をしていて勉強する時間を確保できない
☑得意科目と苦手科目の点数差が20点以上ある
☑テスト期間は覚えてるのにテストが終わると忘れてしまう
☑与えられたらできるけど自習になると何をしたらいいかわからない
☑受験対策はどうしたらいいかわからない

これらのことには必ず原因があり、解決策があります。
ただやみくもに勉強するのではなく、解決策という攻略本を手にして勉強しましょう!
こういった悩みをお持ちの方、全部ベストワン小阪駅北校にお任せください!!


≪ご入塾までの流れ≫
■お問い合わせ
・ベストワンホームページから資料請求
・電話でのお問合わせ
・教室へのご来校  など
  ↓
■校舎にてカウンセリング
・勉強に関するお悩み・目標などをお伺いいたします。
※保護者様とお子様とでご来校ください。
  ↓
■無料体験授業
・お子様は授業をご体験頂きます。  
・保護者様には、学習システムなどベストワンについてご案内させて頂きます。
  ↓
■カリキュラム・教材のご提案
・現在の学力・目標にあったご提案をさせて頂きます。
  ↓
■入塾のお申し込み

体験授業やご提案したカリキュラムにご納得頂いた上でご入塾となります。
随時、無料体験授業や学習カウンセリングを行っておりますので、ご希望の方は、お電話やメールにてお問い合せ下さいませ。

皆さまのご来校心よりお待ちしております。
ECCジュニア教室の無料体験レッスンも実施中です。

☎ 06-6789-9588
✉ eccbokosaka@gmail.com

教室からお知らせ

講師募集のご案内

ベストワン小阪駅北校では生徒様の増加に伴い講師をしてくれる方を募集しています。
受験で培った経験を生かすことができることはもちろん、社会人になるうえで必要なスキルを身に着けることも可能です!
いきなり授業をしてもらうのではなく、授業の仕方をイチから研修していきます。段階を追って授業を担当してもらいますので安心してください。

詳細はお電話もしくはメールにてお問い合わせください。
電話番号:06-6789-9588
メール:eccbokosaka@gmail.com

小阪駅北校 へのアクセス

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●住所

〒577-0036東大阪市御厨栄町1丁目7-8
アンギンルマ1F

●最寄駅

近鉄 奈良線 河内小阪駅
JR おおさか東線 JR河内永和駅

近鉄 奈良線 河内小阪駅下車 徒歩5分
JR おおさか東線 JR河内永和駅 徒歩14分

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学校長からのメッセージ

教室長 潟村 智毅 

こんにちは!
ベストワン小阪駅北校の学校長
潟村智毅(がたむら ともき)と申します。

私たちは自分の力で目標達成できる力を養える授業を
行います。
定期テストや模試で点数が伸びないのには理由があります。
その点数になった原因分析をせずに勉強していては、
頑張り方を間違う可能性が高くなります。
自分に合った正しい努力をすれば、
結果が出てモチベーションもアップします。
点数が上がる第一歩を、
ベストワン小阪駅北校で踏み出しましょう!
自慢の講師たちとともにお待ちしております!!

講師紹介

  • 江橋 舞指導教科:数学ⅠA・ⅡB・ⅢC 生物 化学 英語 地理

    私は中学受験をして、その後現役で奈良県立医科大学医学部医学科に合格しました。共通テストはもちろんのこと、2次試験では学科試験と小論文試験を経験しています。医学部や、その他国公立大学から私立大学まで幅広い対策が可能です。また、私自身の武器であるコミュニケーション能力の高さを活かして、生徒さんとのコミュニケーションを密にとり、最善の勉強策を考えていきます。さらに、私自身が受験で様々な不安を経験したため、精神的なサポートも行いたいと思います。第1志望現役合格を目指して一緒に頑張りましょう!

  • 橋本 一輝指導教科:数ⅠAⅡBⅢ 英 物 化 現文 地理

    はじめまして!
    私は高校生活の3年間は部活動に全力で取り組み、その後2年間の浪人を経て偏差値30台からの大逆転合格で京都大学の合格を勝ち取りました!

    学校の授業は聞いていてもいざ問題を解くとなるとわからなくなる、勉強はしているはずなのに思ったように成績が向上しない、こういったお悩みを抱えている生徒さんはたくさんいると思います。しかし、必ず原因はあるので、授業の中で原因を見つけ出し、一人一人にあった方法で成績を伸ばしていきます!

    授業では基礎力を徹底的に養うことができるよう、どの単元であっても1から丁寧に指導していきます。どんな問題も基礎の組み合わせで作られており、攻略の糸口は必ず存在します。基礎力を見直し、難易度の高い問題にも立ち向かうことのできる思考力を身につける授業を行います。

    最後に、塾に通おうか迷っている方の中には勉強が苦手でついていけるか不安、行きたい学校があるけれど自分の成績では到底難しいと考えている人も多いと思います。決してそんなことはありません。なぜなら、私がそうだったからです。勉強をするのに才能やスタートの速さは関係ありません。熱意と夢を持って、私たちと一緒に、自分の目標と実現させましょう!

  • 小林 雅哉指導教科:

    初めまして、小林雅哉です。
    私の授業では、基礎・基本を大事にしています。
    数学や英語に対して苦手意識を持つ人は多いですが、これらはこれまでに学んだことを総合的に活用する教科なので、わからないことをそのまま放置していることが大きな原因です。ですので、理解できていない単元を改めて学習すると、苦手な単元も意外とこんなものかと、あっさり解けることが多いです。このような経験が増えていくと、苦手意識はいつの間にかなくなり、得意科目に変わっていきます。得意になると、複雑な問題にも自信を持って挑戦できるようになります。
    私は生徒の現在の学力を見極め、苦手意識の原因を解明して、苦手意識をなくすために基礎・基本から丁寧授業を行います。

  • 島津 大地指導教科:数ⅠAⅡB 英 物 化

    私が授業で大事にしていることは以下の2つです。

    ①楽しい授業をする

    学びながら楽しむことは、知識の吸収と成長に不可欠だと考えています。私は授業を魅力的で興味深いものにする方法を常に模索しています。楽しい雰囲気が学習効果を高め、生徒たちが自分の潜在能力を最大限に発揮できる環境を提供します。

    ②基礎を重視する

    良い建物は堅固な基礎の上に成り立ちます。私は生徒たちに知識やスキルを習得する際にしっかりとした基礎を築くことの重要性と、基礎が土台になることを強調します。基礎が固まれば、高度なトピックや複雑な問題にも自信を持って取り組むことができると考えています。一緒に頑張りましょう。

生徒・保護者の声

  • H・Kさん 中学3年生

    上宮高校プレップコースに見事合格!!
    H・Kさんにインタビューしました!

    【受験に向けての勉強方法】
    苦手な教科を積極的に勉強した。
    先生から教えてもらった解き方とかで問題を解いて、それをまた復習したりした。
    勉強のやり方を教えてもらって、その方法で復習したら点数が取れるようになった。

    【後輩に向けて】
    復習大事!!

    【先生の授業について】
    めっちゃ教え方が上手で楽しくておもしろかった!!!

    【教室長とのエピソード】
    勉強の仕方とか受験でのポイントとか、タメになることとかを教えてくれてとても助かりました!

    【ECCベストワン小阪駅北校の思い出】
    授業がとにかく楽しかった!
    わかりやすい上におもしろくて最高だった!!
    先生みんなが優しくて、何でも聞ける雰囲気だった!!!

  • W・K 中学3年生

    私立、公立とも合格したW・Kさん!
    合格後にインタビューしてみました!

    【受験勉強はどのようにやってましたか?】
    模試の結果を教室長に見てもらって、どこが得意でどこが苦手なのかを判断してもらいました。
    その中で重点的に勉強した方がいいところを教えてもらって、そこを自習と授業で重点的に勉強しました
    余った時間は1・2年の復習に充てていました。

    【ベストワンでの授業の感想は?】
    先生の話はおもしろいし、授業で教えてくれることもめっちゃわかりやすかったです!
    受験勉強を楽しくできました!

    【教室長の印象だったり思い出を教えてください】
    勉強のアドバイスをくれたり、こっちが話しやすいように接してくれたから、教室行きやすい感じでした!

    【最後に後輩たちへメッセージをお願いします】
    勉強が苦手でも、やればやるだけ結果が出ることがベストワンに来てわかりました!
    絶対できるようになるからがんばれ~

  • M・Nさん

    見事志望校に合格したM・Nさん!
    高校受験でのエピソードについてインタビューしました!

    【部活との両立は大変ですが、どうやって乗り越えましたか】
    睡眠不足になったり、クラブでめっちゃ疲れたりしたけど、日に日に解ける問題が増えていくことがすごくうれしかったから頑張れた!

    【受験に向けての勉強方法を教えてください】
    家で勉強ができなかったから、毎日3時間は塾で勉強するようにしていました。中1の復習からやり直したら、3年生の内容も理解できるようになった!

    【受験校はどのように決めましたか】
    中1から持っていた将来の夢があったのでコースは迷わなかったけど、学校選択で迷った。
    自分と学校の先生の考えが違ってひと悶着あった。
    でも塾の先生やお母さんと相談をして、自分の生きたい学校に行くことができた。

    【担当講師へのメッセージ】
    めっちゃわかりやすく教えてくれてありがとうございました!
    苦手だった勉強もできるようになって、特に数学は解くのが楽しくなりました!

    【教室長へのメッセージ】
    勉強のやり方からメンタルのサポートまでいろいろ支えてもらってありがとうございました!

    【最後に後輩へメッセージ】
    今学校で習っているところの基礎を完璧にしといたら、受験のときにめっちゃ役立つからやっといた方がいい!

  • R・Iさん 高校3年生

    関西外国語大学 外国語学部に公募制で見事合格!
    R・Iさんにインタビューしました!

    【受験に向けての学習方法】
    勉強を始める前に、1日の勉強スケジュールを立てていました。
    とにかく基礎が大事なので、まずはそこを固めました。
    基礎が定着してきたらいろいろな問題を解いて、苦手なところを見つけてはまた基礎を見直して問題を解くことを繰り返しました。
    苦手が克服できたら、難問に挑戦したりしていました。
    これを繰り返すことで力がつくと思います。

    【ベストワンでの思い出】
    環境が整っていて、とても授業が受けやすかったです。
    塾長も先生もなんでも話を聞いてくれてアドバイスをくれたり、モチベーションを上げてくれていました。
    すごく恵まれた環境で勉強できました!

    【先生との思い出】
    先生の教え方がとても分かりやすくて、質問にも的確に答えてくれました。先生のおかげでとても自分の力がついたと思うし、志望校にも合格できたと思います。

    【保護者からのコメント】
    入塾前は勉強よりもスマホ優先で、全然勉強しているように見えませんでした。
    入塾して塾長や先生からスマホとの向き合い方や勉強方法などたくさんアドバイスをいただいてから、目に見えて勉強への姿勢が変わりました。
    こんなに勉強する姿を初めて見ましたし、いい方向に娘を変えてくれて感謝しています。
    この塾に出会えてよかったです。

    【後輩たちへのメッセージ】
    受験が終わったら好きなことややりたいことは何でもできます!
    でも、受験に使える時間は今しかありません。
    後悔のないように全力で取り組んでください!

コース紹介

  • 学校の成績アップと苦手教科の克服を目指す 小学校の個別指導
  • 予習型授業での内申対策と公立高校入試直前対策で志望校合格を目指す 中学生の個別指導
  • 志望大学合格から考えた「逆算型」のカリキュラムで志望校合格を目指す 高校生の個別指導
  • 外部授業に向けた対策も速い授業ペースへの対応も個々に最適な指導を実施 中高一貫校生の個別指導

特別コース

  • 5級・4級・3級 英検対策コース
  • タブレット算数コース
  • タブレット国語コース
  • 映像授業コース
  • ロボットプログラミングコース
  • すらすらマイプリントコース

スペシャルコンテンツ

  • 授業に関して
    定期テスト対策授業 ECCの受験英語攻略法
  • 大学受験対策に関して
    AO・推薦入試対策 AO入試対策 大学入試改革
  • 合格体験記/成功への秘訣
    みんなの合格体験記 成功への秘訣

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